LINEスタンプを作る パート3 スタンプの完成!

こんにちは!
なごみちです。

LINEスタンプが出来上がりました。
バスケキャラのLINEスタンプです。
こちらから確認・購入できます↓↓

http://line.me/S/sticker/1247581

3バスだる うける

LINEスタンプ作成の経緯

1.LINEスタンプを作ってみる!
2.LINEスタンプを作る パート2 審査の結果は?

3.LINEスタンプを作る パート3 スタンプの完成!(この記事)

LINEスタンプを作ってみて・・

審査申請から、再審査を経て、スタンプが承認されるまで、約半月かかりました。
その前の作業時間を含めると、約20日でLINEスタンプが完成したことになります。
出来の良し悪しはともかく、「LINEスタンプが作れるかどうか」ということだと、「初心者でも作ることは可能」ということはわかりました。

LINEスタンプが販売できます

審査で承認されると、作成したLINEスタンプを販売することができます。
せっかく作ったのだから、一人でも多くの人に使ってもらいたいものです。
そのためには、「作成したスタンプの存在」を世の中に知らしめる必要があります。
その手段として考えられるのは・・

口コミ

友人や知り合いへLINEスタンプを作ったことを、口コミで伝えたり、LINEスタンプをプレゼントしたりします。
最初は、「えっ、LINEスタンプつくったの?すごいね。」とビックリされますが、その時だけです。
友人だから「買ってよ」というか「プレゼント」をするかは自由ですが、LINEスタンプを使ってもらうことを重視して、プレゼントするほうがいいと思います。
どちらにしても数には限りがあります。

ブログ

アクセス数の多いブログであれば、それなりに効果はあるでしょうが、LINEスタンプができてからブログを立ち上げても、アクセス数が集まるようになるには、かなりの日数がかかるでしょう。
SEO対策をして、良質な記事を量産しなければ効果はないでしょう。
ブログで、それなりのアクセス数を稼ぐには、最低100記事くらいは必要ともいわれています。

Facebook

これも影響度は、Facebookの友達の数によります。

Twitter

これも、どれだけフォロアーがいるかがカギでしょう。

まとめ

いずれにせよ、スタンプを多く売るためには、スタンプが売れるメディアづくりが必要です。
LINEスタンプに限らず、どんな商売でも、いかに人に伝えるか、いかに良いコマーシャルができるかが重要であることを痛感します。
作ることよりも、人にうまく伝えることの方が難しいですね。
興味のある人は、自分のLINEスタンプの作成・販売にチャレンジしてみてください。

このような手段もあります↓↓
あなたのイメージを格安でLINEスタンプに致します!!

バスケキャラ LINEスタンプ
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